ネットワークビジネスによく使われる用語について掲載します。
初めて参加する方はこうした専門用語を理解出来ない事が多いと考えましたので、
役に立てれば嬉しいです。

DT(ディストリビューター)
ネットワークビジネスにおいてディストリビューターとはそのビジネスに参加している事を指す。
簡単に言えば、ビジネスに参加している会員の事である。

アップ(アップライン)
アップとは自分よりも上にいる会員の事を指す。
「○○さんのアップの方に□□さんって居るよね?」
なんて具合に使われる。

ダウン(ダウンライン)
アップとは逆に自分より下に居る会員さんを指す。
あなたが紹介した人物はあなたのダウンであり、
その紹介した人物が誰かを紹介しても、それはあなたのダウンである。

スポンサリング(スポンサー)
スポンサリングするというのはある会員がダウンの会員にビジネスを行う方法や考え方などを教育すると言った意味が含まれる。必要な知識や方法論を教えるという事である。
基本的にはアップがダウンに色々教えていく事である。

リクルート
まだ会員になっていない人にこのビジネスを紹介する過程の事をリクルートと表現する事がある。
様はビジネスを勧める行為の事である。

思いつけば、まだまだ更新していきます。

ネットワークビジネス(MLM)権利収入の道
今日は権利収入について考えてみましょう。

ご存じだと思いますが、権利収入とは
「一度行った仕事に対して5年後も10年後も継続して収入を
受けることができる」タイプの収入です。

作家やアーティストの印税収入。

彼らは本を書く、曲を作るという「仕事」を行いますが、
その労働に対する見返りは、本や曲が売れ続ける限り、
継続して入って来ます。

どれぐらい継続してというと、
例えばジョン・レノンはご存じですよね?もちろん。

彼が精神異常者のファンの凶弾に倒れてもう20年以上経ちますが、
彼の当時の奥さんオノ・ヨーコは、ジョンの権利収入で
超セレブなライフスタイルを続ける事ができます。

彼女の職業は「ボランティア」だそうです。
欧米でセレブな人達は、暇があるのでボランティアを生業にする傾向が
あるそうです。

バッハの著作権がつい数年前に切れたとニュースになっていました。
遺族が権利収入を受け続けたようです。

つまり、権利収入とは一生型の収入であり、
「権利」なので相続や売却、譲渡も可能なのです。


でも私たちは本や曲を書くことはできません。
権利収入とは無縁ですね?

他の権利収入の例として不動産賃貸での家賃収入があります。
不動産を貸し続ける限り、定期的に入ってくる収入。


以前私が住んでいた地域に、土地持ち兄弟がいました。
彼らは、家賃収入で暮らしていました。
私も彼らの駐車場を借りる借り主でした。

彼らは常に時間を持っていました。
何かあれば、自分たちの土地でバーベキュー大会。
不動産会社や製本会社を経営していましたが、
趣味程度で全く忙しそうに見えません。

暇をもてあましながら、収入だけは継続的に入って来ていたようです。
欧米のようにボランティアの習慣がないので、
そのような生活が実現したら、時間をどう使うかを考えておくべきかも
しれませんね。

何?不動産も持っていない?

大丈夫です。私も持っていません(^_^;)

現代はホントにいい時代になりました。
ないないづくしの普通の人でも権利収入を実現する方法があるのです。

それが…ネットワークビジネスです。

下記サイトで収入の流れを確認してみてください。
権利収入を手に入れる事が出来るという事が確信に変わるはずですよ。



ネットワークビジネス(MLM)権利収入の道


ネットワークビジネスは副収入として最適です。

自分のペースで活動出来るうえ、
月に数万円程度の利益ならば早い段階で出せます。
一週間のうちに2時間や3時間くらいの時間は作れますよね?

わずかそれだけの活動でも、継続さえしていれば、知らない間に権利的収入を得る仕組みを構築出来るのです。

それこそ、主婦の方でもサラリーマンの方でも問題ありません。

ネットワークビジネスを始めるにあたって、
メリット、そしてデメリットについてお話致します。



■ネットワークビジネスのメリット
会社に縛られる事がなく自由に時間を使えるというメリットがあります。
そして、やはり継続的な権利収入を得れる可能性があげられます。
ある程度軌道に乗ってしまえばホトンド何もしない状態でも収入が入ってくるというのは魅力ですよね?
あとはあなたの働きかけしだいですが、普段は決して知り合えない様な方と接する機会にも多く恵まれる事でしょう。
貧乏父さん、金持ち父さんの著者で有名なロバート・キヨサキ氏はネットワークビジネスは労働者の人達が経済的な自立が出来、自由人の道を拓く素晴らしいビジネスだと語っています。
誰にでも低予算で始められ、均等なチャンスを獲得出来るのも何よりのメリットです。


■ネットワークビジネスのデメリット
やはり最初は投資が必要であるという事です。
普通であれば1万から2万円程度の投資から始められます。
私の携わる会社でも一ヶ月で78万もの収入を得たという方もいらっしゃいますが、決して誰でも一ヶ月でそこまでいけるワケではありません。これまでに経験がある方なら分かりませんが、初挑戦という事であるのであれば最初の半年は赤字を覚悟しておくべきでしょう。(といっても大きな額ではありませんが…)
あとは、やはり世間の無知から来る偏見もやはりあります。そうした事を踏まえて参加しなければ気が滅入ってしまう可能性もありますので気をつけてください。
後は会社選びを間違えない様にする事も必要です。一度の契約で数十万分の商品を進めるといった会社は極めて危険であると言えます。


ネットワークビジネス(MLM)権利収入の道
ネットワークビジネスはアメリカで第二次世界大戦後に一般化したマーケティングの一つの手法です。

はじまったばかりの頃は新しいビジネスの常として多くの批判をあびましたが、今では合法的なビジネスとして、世界各地に広まっています。
しかし日本ではある詐欺グループが金銭の配当だけを目的としたいわゆる「ねずみ講」と呼ばれる展開をした為に誤解の多いビジネスとなってるのが現状です。

しかしネットワークビジネスはれっきとした合法的なビジネスです。
もちろん特定商取引法は厳守する必要があります。

「ねずみ講」は無限連鎖講にあたる為に違法です。

ネットワークビジネスというのはいわゆる伝えるビジネスです。
そしてこの「伝える」を活用し、口コミで商品を流通させていくのがネットワークビジネスです。

この日本でも経済状況が先行きが不安な世の中でネットワークビジネスに関わる方が今すごく増えているのです。
ようやくネットワークビジネスが正当な評価を受ける時が来ていると言えるのです。

あなた毎日、会社に勤め、給料を貰うだけの毎日に満足してるでしょうか?
会社が一生守ってくれる様な時代はもう終わったのです。
これから一人一人が自覚を持ち、自分の生活を守る必要があるのです。

ネットワークビジネスは会社に縛られず、キチンと仕事をすれば、あなたに時間的にも経済的にも多くの資産を与えてくれます。

ネットワークビジネスではまず、会社選びがとても重要です。口コミで伝えていくビジネスですのであまりに有名な会社を選んでしまうと「伝える」という事自体にも支障がでてきます。

なぜなら、知れ渡っている会社というものはもう既に流通が起きてしまった後だからです。
流通を起こす事が目的なのに、既に流通が起こっているのでは身も蓋もありません。

そして無理のない収入プラン、これも重要になります。
よくネットワークビジネスに携わり、「在庫を抱えた」、「友達をなくした」等の苦情がありますが、コレは全てこの「収入プラン」に関係があります。

毎月のノルマがあったりする為に無理に勧誘しなければいけない状態に陥る人が出てくるのです。
ですので、この収入プランをキチンと把握する事が大切になります。

そうした見解を踏まえた上でネットワークビジネスを行わなければ失敗してしまいます。
私が参加しているネットワークビジネスは下記サイトに詳しく書いています。

ネットワークビジネス、権利収入の道

ここで紹介してる会社で必ずしも決めろというワケではありませんが、あなたがもし、ネットワークビジネスを始めるのであれば、自分で確信を持った会社選びを心がけてください。

ネットワークビジネスはキチンと正しい知識を身につければ、必ずアナタに報いてくれるはずです。
私自身が参加して、経験をした事を元にすれば、金銭の報酬はもちろんですが、沢山の仲間が作れた事、そしてビジネスを行うという行為において自分自身が成長できたと実感する所にあります。

決してお金だけしか得るものがないビジネスではありません。
アナタが本気で取り組めば多くの継続的な権利収入と自由な時間を手に入れる事が出来るはずです。